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MacWin Ver.1.0 | October 23, 2020

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【ウィズ通信 No.1】魔法使いと黒猫のウィズで320,600円課金するまでの軌跡。

【ウィズ通信 No.1】魔法使いと黒猫のウィズで320,600円課金するまでの軌跡。

時間があればパズドラと交互に遊んでいる「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」。本日からウィズネタはウィズ通信としてナンバリングしていきたいと思います。

約2ヶ月で計320,600円の課金。

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iOS版「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」が2013年の4月22日にリリースされ、自分が遊びはじめたのが5月の初め。この時はこの記事で「個人的にはパズドラほどの課金はしないだろうなという予想。」とか言っちゃってますが、先ほどiTunesの購入履歴から数えてみたところ本日までの約2ヶ月で計320,600円使っていました。

ということで、重課金者になるまでの軌跡を御覧ください。jubeatとパズドラで課金への壁はぶち壊されているので、ちょっとハマれば簡単に重課金者になってしまうのが恐ろしい…。課金には抵抗がある方だったのに…。

5月4日 Sレアアップイベントに初課金

インストールしたのは5月3日。

はじめて課金したのはその翌日となります。ちょっと面白いなと感じたので5200円だけ課金しておいて後は一切課金しないつもりでした。ちなみにレアリティSランクのカード出現確率UPイベント中。

5月7日 Sレアアップイベントに2度目の課金

一発目の課金で簡単にSレアカードが出たので、「もう一枚」と調子に乗った結果。

ここまでで合計Sが2枚、Aですら5枚という結果。BとB+が頻出するのが当たり前だということを学習する。少し冷静になる。

5月11日 Aレアアップイベントに初課金

そして数日が過ぎ、前回まではSレアアップ期間中でしたが今回はAレアアップイベント開催ということで、どのくらいAレアカードが出てくるのか気になってしまい引いてしまった。ここまでで57,200円課金。8日で既にこの金額。早くも重課金者の出来上がり。全然冷静になってなかった。

この時点ではデッキコストの関係でSレアは使い物にならず、とにかくAレアカードが欲しかったので録画していないところでもちょっと回してしまいました。最近はパズドラのガチャに課金しても新しいモンスターを手に入れることがほとんど無くなっていたので、その反動も大きいですね。

5月14日 黄金の魔導杯に参加

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2013年5月10日から13日まで全国のユーザーと対戦する「全国トーナメント」で獲得できるポイントを1日単位で競い合う期間限定イベント「黄金の魔導杯」が開催されました。上位5名にSレアカードが贈られます。

この時点では全国のユーザーと競い合うイベントが開催されるゲームだとは思っていなかったので、課金して集めたカードは眺めるだけで大して育てていませんでした。初日は参加人数が多そうだと思ったこともあり、初日と2日目はカード強化に費やし、3日目に参加してみたところ1位に。結果、本格的に火がついてしまった。

後はもう、魔導杯で負けない為に新しいカードの補充と育成費にどんどんお金が消えていったのは言うまでも無い話です。

▽とにかく色々なカードが欲しかった頃

▽Sレアアップ中のウィズセレクションで約1万5000円

▽アンジェリカ(火)、ユッカ狙いだけど、課金上限でこれ以上回せず

▽アンジェリカ、ジェニファー、ユッカ狙い

▽ユッカ、アンジェリカ(実はゾディアーク、シャドウも)狙い

ちゃんと課金した結果が魔導杯の結果にも現れているのが、課金が続いている要因です。

追記:ちょっと誤解を生む表現だったなと思い、追記。課金してカードを集めて育成することも重要ですが、魔導杯で勝つにはそれだけでなく長い一日を戦い抜く根性も必要となります。決して金をかければあっさり入賞できるというものではありません。

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で、なぜこんなことを書いたかというと自分への戒めの為です。さすがに使い過ぎなので課金を控える為に整理してみました。が、先ほど招待クリスタルが届いたので「1回だけ」とクリスタルガチャを引いたところまさかの一発で期間限定Sレア「悠久の風 サクヤ・クランブル」を引いてしまった。駄目だ、やめられそうにない。

「魔法使いと黒猫のウィズ」リセマラまとめ記事を書きました!

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